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2010年10月20日(水)

壮行会動画に雄ちゃんが2!

今度は会員限定でも壮行会の動画の様子が流れてます
更にロングバージョンになって、こちらではボイパと歌のセッションも流れてますよー
キャーー雄ちゃんのボイパが観られて物凄く嬉しいです(笑)
雄ちゃんボイパやりますか?しょうがねーなーってとても嬉しそうにボイパしてます。しょうがねーって言い方がマジで可愛いいよ
赤西仁のスペシャルメッセージをチェキラ

ボイパと歌でセッションしてるんですけど、

即興ですぐにできるのは息が合っている

のはもちろんだけど、とにかく本当にカッコ

良い♪

さり気なくやってしまう2人に感動しました

!!


なっち
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20:35  |  ドラマ  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2010年09月06日(月)

ハンチョウ

久々の雄ちゃんのドラマ、ハンチョウ見ました。
感情の高ぶりや、泣きの演技はさすがですね
ただ、会話のシーンになると、話し方がぎこちない感じがしたのと、女の子とのシーンになると微妙な感じでした。
お母さんとの抱き合うシーンも距離感あって、雄ちゃんの遠慮や気恥ずかしさが感じられました。
何かの雑誌だったかな?うろ覚えでごめんなさい
雄ちゃんは人との関わりが少ないというか、決まった人と深い付き合いをすると以前言ってたのですが、その後で人間関係を広めたいみたいな、交流を広めることが必要かなということを言ってました。
それを読んで思ったのが、演技とか色んな面で自分の幅を広げるためなのかと、漠然と感じたんですよね。
RESCUEの時は撮影日数が長くなるにつれ、雄ちゃんが大地をよく理解し、自分のものにしていったように思いました。
母の贈物は単発ドラマではありましたが、撮影前に稽古をしたことによって、共演者同士の距離が縮まり正明の自然な演技になったと思いますが、今回は雄ちゃん自身が打ち解ける前に撮影を終えたという感じです
なんか偉そうなことを言ってごめんなさい
上手く感想が書けません・・・母の贈物でも言ったのですが、やはり私は親子がテーマとなるドラマが苦手です

童顔の雄ちゃんだけど、19歳という設定はちょっときびしいかなって(笑)
それと・・・ヒゲソリ後が妙に気になっちゃいました

なっち
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23:37  |  ドラマ  |  CM(3)  |  EDIT  |  Top↑

2009年09月15日(火)

母の贈物 ***追記***

家族、親子を軸に、流行ドラマとは違う土台のしっかりとしたものを久しぶりに見た感じです。
派手な見せ場や動きが少ないだけに、その分俳優の演技力に掛ってきます!
最初演技が大袈裟で見ていてんという感じだったのですが、いつの間にかドラマに引きずり込まれました(笑)
母の贈物は、終始間や動作、表情の細やかさで表現されていましたね。
対照的な二人の母親に、周りが振り回されて行きます。
本筋は大体原作通りでしたが、ラストは違っていました。
原作通りで終っていたら、フミ子と正明親子の関係は不完全燃焼で終ってしまったと思うのです。
後は読者のご想像にお任せしますという、向田さんの何とも辛口な終り方だったので、ドラマは鴨下さんの演出で救われる終わり方になってほっとしました。
短編小説を2時間ドラマにしたのだから、原作にはないところもあって当たり前ですが、でもちょっと強引な話しの展開になり、えーって感じで途中中弛みになり退屈しました
しかし原作にはない、竹田と米沢の出会いに救われました
これまた対照的な竹田と米沢がとてもいい味を出していて、そこへ岡本信人さんがいい意味で更におかしさを醸し出して何とも言えず笑えました。
正直言うと、ホームドラマは私1番苦手なんです
はっきり言うと、私は母に対する思慕が欠落しているので見ていてとても複雑でした。
けれど秋子の母を憎む気持もわかるし、フミ子や伸江が男性に頼ろうとした気持もなんとなくわかります。
ただ、ドラマの最後で秋子が伸江を許すのですが、私だったら無理だなって思いました・・・

物語は昭和50年代、小学校で子供達が“ちょっとだけよ”というのをやっているのを見て懐かしかったです。
あの頃まさにあれが全盛期でしたから(笑)
そして正明がつけていたエプロンを見て驚きました!
私の記憶が間違っていなければ、昔あれと同じものを母がつけてました。
紅茶キノコも伯母が嵌って作り捲くっていたのを覚えています。
あれは一体何だったんでしょうね(苦笑)

ところで、正明が秋子に顔の汚れを拭いもらった後♪(* ̄・ ̄)チュッ♪キスをねだるシーンが良かったですね。
秋子をじっと見つめた時の正明(雄ちゃん)の表情がRealでドキンとしちゃいました
それから目をつむった顔が可愛かったなあんなにステキな雄ちゃんの顔を間近で見たいです
相手役の清水さんが羨ましかった。
今朝雄友さんからメールが来て、恥ずかしくて笑っちゃうけど、どうせならチュ~しちゃえば良かったのにって言ってたのですが、私もそう思っちゃいました(笑)
あのシーンが終った後、雄ちゃん相当照れてたみたいですね。
後、白いシャツを着た背中が広く見えました。
スキヤキを囲むシーンですが、作り方は関西風でしたね。
正明がお肉を焼く時集合って号令かけてたでしょ!
家長の雰囲気があって、さっきのキスをねだるシーンや集合をかけるところが何とも亭主関白な感じがしました。
なんか雄ちゃんも結構亭主関白なんじゃないかなって思うんだけど(笑)
そうそう、正明がふて腐れてテレビを見ていましたが、寺内貫太郎一家が映っていましたね。
こんな細かく作っているのを見ると、鴨下さん始、ドラマスタッフ達のこだわりを感じました。

秋子が正明に、お母さんて言うのはね、あなたのお母さんみたいな人を言うのよって言ってましたね。
秋子がフミ子を慕ったのは、自分の母親の伸江と違い、身持ち固く生真面目に生きて来た女性だと思っていたからだと思うんですよ!
キチンした堅い正明の母親が憧れで理想だった。
ところが真実は違っていました。
母が女の顔になる時・・・驚愕の事実が結婚式前日の若い二人を襲う。
向田邦子さんのタダでは終らぬドラマの真髄。
どうしても母親を許せない秋子。
秋子にとって、フミ子は理想で憧れの母親であり家庭の温もりを感じていた訳ですが、実はフミ子には長年の愛人がいたことを息子の正明にも隠していました。
指輪を渡された時、生真面目なフミ子は、もうこれ以上隠していられないと覚悟を決めたんですね。
下手をすると、自分の方が悪者になるかも知れないのに、フミ子の不器用な生き方を感じました。
そして息子に対するうしろめたさもあったから白状したのかな?
花嫁になる秋子のために恥をかいた。
そしてラストで、フミ子が正明に、お互いに親離れ子離れする時期がきたってことよ。
自分の役目は終った、これからは二人で道を歩んで行きなさいと、家の鍵を渡したフミ子の潔さを感じました。
気持だけで十分だと言ったフミ子の指に指輪をはめ、女でひとつ自分んを育ててくれた母の手を見つめながら、似合うよ、お世辞なもんか。
何とも言えない気持になりました。
泣きそうな気持を抑え、長い間ここまで育ててくれてありがとう。
そこまで言うと立ち上がり、我慢出来ずに洗面所で男泣きする正明。
全てを許し、自分を育ててくれたことに感謝し、大切な母を想い泣いている姿に胸が熱くなりました。
北島大地とは違った和歌森正明を好演した雄ちゃん。
本当に素晴らしかったです!
思うことはありますが、それでも見終わって、穏やかな気持がしました。
なんか感想には程遠いですね・・・どうも上手く思ったことを表現出来なくてすみません。
余韻にまだ浸っています。
もっともっとこれからも、雄ちゃんの次のドラマが見たいと思いました。

≪追記≫
予告で正明が泣いているのを見た時、自慢の母親に裏切られてだと思っていましたのですが、母親に感謝の気持だったんですね。
あのシーンを最後に持って来るとは思わなかったし、色々考えさせられるドラマでした。

最後まで、こんな拙い私の感想を読んで下さってありがとうございます。

なっち
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17:34  |  ドラマ  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2009年09月08日(火)

『母の贈物』予告

雄ちゃんの出演するドラマ、『母の贈物』が1週間切りましたね!
予告シーンを見ただけで、雄ちゃんの迫真の演技に引きずり込まれました。
なんか押入れにチョコンと座った正明の姿が可愛いです(笑)
母親の長年の恋人に混乱しながら怒りをぶつけます!
鴨下信一さんに、お褒め頂いた洗面所での泣くシーン。
これだけで正明の受けたショックが伝わって来ました。
女でひとつ、自分を育ててくれた母の手を見つめる眼差しが、労わるような優しさに満ちています。
予告を見たらますます早くドラマが見たくなりました!心待ちにしています!


ソロデビュー
遅くなりましたが、仁、ソロデビューおめでとう!!
このソロデビューは、仁自身の実力で勝ち取ったものですよね!
ここまで来るのに色んなことがあったけれど、本当に良かったね。
おめでとう!仁!!

なっち
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2009年09月06日(日)

役者としての『間と勘』

昨日は葡萄狩に行って、とても楽しかったです!
しかしあまりにも疲れちゃって、今日はずっと爆睡してました(苦笑)
出発する時雄友さん達と、遠足みたいですね~思い切り楽しみましょうね~なんて盛り上がっていると、仁友さんから赤西バンドが結成するというメールを頂きました。
その後ガールズコレクションに仁が出るかも知れないという噂が流れ、午前中仁友さん達は主催者側に問い合わせをして、当日券を無事に手にすることが出来ました。
大好きな仁がゲストとして登場する姿を見ることが出来て幸せ~というメールを再び頂、本当に良かったな~って、私まで嬉しくなっちゃいました(笑)
それからクリケイさんとの曲も聞きましたが、仁の歌はとても素晴らしいと思います
2人の声が溶け合って、仁の歌声はクリケイさんの歌声を尊重しながらハモリ、どこまでも優しく心地良かったです。
歌や演技は表現して伝えるのですが、どちらも感性が必要で、映画『BANDAGE』で、仁の演技と歌の両方を観ることが出来ますね(笑)
どんな高杉ナツなのか楽しみです。

そして今月9月14日に、雄ちゃんが出演する『母の贈物』のウエブサイトに、石井ふく子プロデューサーのインタビューがアップされていました。
和歌森正明役の中丸雄一さんは、鴨下信一監督が絶賛していました。
とにかく感性がいい。『間と勘』が悪いと役者としては失格なんですが、彼には両方揃っているんです。
まだ演技経験は少ないそうですけど、リアリティある若者を演じてくれました。彼自身も正明をどう表現しようか、だいぶ悩んでいたようですよ。彼は『RESCUE~特別高度救助隊~』というドラマで見かけて、「いいな」と思ったんです。具体的に言うと、とても“普通の男の子”だった。
正明はどこにでもいる普通の男にしたかったので、中丸雄一さんがピッタリきました。

鴨下信一監督に続き、石井ふく子プロデューサーも雄ちゃんを褒めて下さっています。
そして雄ちゃん自身を見て、抜擢して下さったことが何より嬉しかったです!

私はおばあさんが見ていた影響で、子供の頃から石井ふく子プロデューサーの手掛けるドラマを数多く見て来ました。
『肝っ玉母さん』『ありがとう』など、平凡な日常生活の家族の有り方を取り上げたホームドラマ。
家族は小さな社会だと思います。
この家族の中で躾や干渉を受け、決まりを守るという基本的なことを学ぶことによって、自分自身も形成されて行き、成長しながら本当の社会に入って行けると思うのです。
しかし家族の崩壊と共に、社会に適合する人が少なくなっています。
雄ちゃんのことを普通の男の子とおっしゃっていましたが、演技をする上で、その普通の感覚こそが大切なんじゃないかなって思いました。
クセがないから色んなものを受け入れ、吸収して自分のものにすることが出来ます。
俳優は演じる時、自分を無にしてその役柄を演じなくてはならないです。
自分を出すことは、自分という人間を演じることになると思うんですよね。
よくあの俳優さんは何を演じても全部一緒だと言われたりする俳優さんがいますが、自分が出てしまうからそうなってしまうのかな?
こうして改めて思ったのは、雄ちゃんは俳優に向いているんじゃないかと私は思いました。
表現する形は様々あります。
それが演技だったり歌だったり、踊りだったりします。
もちろん私は雄ちゃんの踊りや歌が大好きですから、色んな雄ちゃんを見たいと思っています。
その中でも特に、俳優としての中丸雄一の演技をもっともっと見たいと思いました。

なっち
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